汚い私のお尻!どうすれば綺麗なおしりになる?納得のオススメのケア方法

子供だけじゃない!大人もおしりのあせもに要注意!予防と治療方法

あせも(汗疹)といえば、子供がなるものと思っていませんか?

確かに子供は身体が小さくても汗腺の数が大人と同じなため、体の体積に対して汗の量が多く、あせもになりやすいです。 ところが、子供だけでなく気を付けないと大人もあせもになる可能性があります。 特におしりにはあせもができやすいのです。

お尻にあせもが発生しやすい原因

暑い季節に椅子に座っている間に下着や衣類が濡れて肌にくっついてしまう、という経験をしたことはありませんか?

お尻は24時間しいては一年中下着や衣類に覆われている皮膚になります。また座ることで、圧迫されたり通気性も悪い事から汗をかきやすい環境ですよね。でもなかなか汗をかいたからといってこまめに下着を変えることもできず、そのまま湿っている状態になりやすい箇所がお尻です。

そのためお尻が湿ったまま、さらに湿った下着が常に肌と接触している状態が続くと、あせもができてしまう可能性がグーンと高くなります。

汗が乾きにくい部分は炎症を起こし、かゆみと赤いブツブツができます。こうしてあせもができてしまいます。 あまりにも痒くて、あせもを掻き壊したりするとひっかき傷に細菌が入りやすく、化膿したり、更に炎症を起こす可能性があります。 そうなれば座ることもままならなくなりますし、治療にも時間がかかります。 そのため、あせもができてしまったら早めの処置をすることが大切です。

あせもの予防

お尻に汗疹が出来てしまう前にあせもの予防を日頃からしておきましょう。

通気性の高い衣類や下着を身に付ける事をおすすめします。速乾性のある素材(ポリエステルやウール)や、肌に優しい綿素材が使われている物を選びましょう。

長時間座ることが多い人は、下着や衣類だけでなく椅子の方にも工夫をしてみては? 通気性が良くなるクッションなどを使うとより安心です。

汗をかいて長時間放置すると、表面に溜まった垢や汚れが汗の出口の汗孔をふさぎ汗管が詰まりあせもができます。 汗をかいた後はできるだけ早く洗い流すことが大切です。それができない場合は、清潔なタオルでふき取ると良いでしょう。

あせもの治療

あせもができてしまったら、あせも用の塗り薬で治しましょう。かゆみがあれば、いくら気を付けていても寝ている間に掻き壊してしまう場合がありますので、早めに対処しなければなりません。かゆみ対策には保湿ジェルのピーチローズがオススメです。ただ根本的な解決には、皮膚科を受診することをオススメします。。

一番大切なのは、あせもにならないように予防することです。 キレイに洗った後に、しっかりと先ほどご紹介したお尻専用のジェル等で保湿することがあせも予防に効果的です。

ただ多くの方が綺麗に洗えていない状態です。またボディソープに添加物が多くそれが刺激してしまっている場合も多々あります。 なので汗疹予防や汗疹で悩んでいる人に絶対使って欲しいのが、Dolci Bolleベビーソープです。サイトでは赤ちゃんの写真などが多く使われてますが、大人の方も使えますし、口コミでも多くの敏感肌の方、乾燥肌の方が使用してリピしています。デリケートな赤ちゃんに使用するボディソープなので、刺激物がない無添加。更に安心の素材で作られています。

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皮膚を掻き壊して炎症を起こせば、色素沈着を起こしやすく、黒ずみの原因になりますので気を付けましょう。

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